【1】会員No. + スクール名 (必須)
【2】お名前 (必須) 様
【3】メールアドレス (必須)
【4】基金訓練の実施状況について (必須) 1.既に実施して2回目以上の実績がある。→【5】へ 2.現在、初めて実施中です。→【5】へ 3.実施する予定で、既にコース認定を受けている。→【5】へ 4.今後実施する予定で、これから申請する。→【5】へ 5.申請したが認定されなかった。→その理由についてお聞かせください。→【7】へ 6.実施したいが課題があり断念している →課題をお聞かせください→【7】へ 7.訓練はやらない!→その理由についてお聞かせください。→【7】へ
【5】訓練について [※複数回答] 既に実施あるいは実施予定されている訓練コースについてお聞かせください。 1.定員は全てのコースの総数、充足率は受講者(総数)/定員(総数)の概数で結構です。 2.実施予定の場合は充足率を空欄にしておいてください。
◆職業横断的スキル習得訓練コース <IT基礎> コース数件 * 定員 = 総数人 充足率 約% <営業・販売・事務> コース数件 * 定員 = 総数人 充足率 約%
◆新規成長・雇用吸収分野等訓練コース <基礎演習コース> コース数件 * 定員 = 総数人 充足率 約%
◆実践演習コース コース数 ・IT分野 件 ・営業・販売・事務分野件 ・医療事務分野 件 ・介護福祉分野 件 ・その他分野 件
定員総数件 充足率%
【6】既に実施あるいは実施予定されている訓練コースについて申請情報を共有しますので基金訓練の申請書を事務局へお送りください。
▲申請書のエクセルファイル ・ファイル名:訓練科名+(スクール名) ・内 容:下記シートをお送りください。 5号(訓練カリキュラム) 7号(使用テキスト一覧) 9号(訓練情報) 13号(日別計画書) をお送りください。
・1コースで1ファイルだけでしたら↓よりUPできます。 ・複数ファイルになるようでしたら、事務局宛に添付ファイルでメールしてください。
【7】基金訓練で困ったことをご記入ください。 ・こんな困った生徒がいました。 ・先生が注意しなきゃいけないこと! ・申請したが認定されなかった理由 ・申請を断念したわけ ・訓練はやらない!その理由は、
【8】あなたのスクールでどのような資格が取れますか? 試験会場校の情報を教えてください。
【9】Microsoft CPLS の認定は取得しましたか? MOTSだったが見送った方は、その理由を含めて教えてください。
アンケートは、以上です。 ご協力ありがとうございました。 下記の送信ボタンを押して送信してください。 「終了しました」
日本パソコンスクール協会(日パ協)は、2003年2月24日名古屋にて第1回パソコンスクール経営者勉強会として活動を開始しました。同年5月、東京にてインストラクター主導で作るパソコン教室について発表を行い、以降全国の会場にてCAD講座の展開方法や新しいパソコンスクールのあり方など多岐に渡たる大規模な研修会を多数開催しました。2004年2月1日から日本パソコンスクール協会と名称を変更し、2009年3月29日に『一般財団法人日本パソコンスクール協会』として新たに組織変更し、本部を栃木県足利市に移転いたしました。 この日パ協の特徴は、経営者だけでなく多数のインストラクターが参加している点が最大の特徴です。これは、スクール運営で最も重要な役割を果たす根幹は、やはりインストラクターであるという考えに基づいているからです。 インストラクター研修や、CADライセンスフォーラムなども積極的な活動を行っています。
日パ協は、今後も時代の流れに合わせた新しい風を吹き込んで日本のパソコンスクール業界に発展に貢献してまいります。
お問い合わせはこちらから。
「jpsa.or.jp」は、社団法人コンピュータソフトウェア協会(旧日本パーソナルコンピュータソフトウェア協会)より一般財団法人日本パソコンスクール協会へ譲渡されました。社団法人コンピュータソフトウェア協会のWebサイトはhttp://www.csaj.jp/ です。
CompTIA認定資格で健全な人材の育成を
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◆ 基本理念 ◆ 全国で多くの「パソコンスクール」が競争する中で『お客様から支持される質の高いパソコンスクール』作りを全国レベルで協力し合い実現することを基本理念としています。
経営者だけでなく、スクールの主体となるインストラクターの方々にも 積極的に参加いただきながら業界の標準化活動を行っており、今後も、日本のパソコンスクール業界の発展に貢献してまいります。